2006年09月15日

X-MEN:ファイナル ディシジョン


製作 ‘06 米
監督 ブレット・ラトナー
製作 スタン・リー 、ジョン・パレルモ
脚本 ザック・ペン 、サイモン・キンバーグ
音楽 ジョン・パウエル
出演 ヒュー・ジャックマン 、ハル・ベリー
パトリック・スチュワート 、ジェームズ・マースデン 、ベン・フォスター


もの凄いですね、このX-MENとゆーシリーズは
オリジナルメンバーの筈のサイクロプスの扱いがあまりといえばあまりな…
ウルヴァリンの立ち直りの早さもあまりといえばあまりな…
マグニートの発想の単純な力技ッぷりもあまりといえばあまりな…
もの凄い展開
「ぇええええ〜〜??そうなん?そっち行っちゃうん?」
意外と言えば意外な展開………
いや、面白かった

個人評価…★★★☆☆
対象年齢…アメコミ好きなら、問題なし
見どころ…愛が!?世界が!?どこらへんに!?

解説: 人気アメリカンコミックを映画化した大ヒット・アクションシリーズの第3作

ストーリー:人間との共存を願うミュータントの組織「X-MEN」が弱体化する中、仲間を救うために死んだジーンが復活。その一方、ミュータントを人間に変える新薬“キュア”が開発され、ウルヴァリン、ストームらミュータントたちは究極の選択を迫られることになる。


posted by ika at 23:31 | ご意見下さい(0) | SF
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